神通川上流飛騨北部の天気予報、特に防災情報等を良く見て来川ください。飛騨北部で雨が降るとすぐにダムからの放水が始まります。通常3~5日で濁りは抜けますがダム内で沈殿して笹濁りになることもありますので要注意です。 又水位は防災ネット富山の大沢野大橋の水位(平水時110cm)を基準に確認してください。

釣れだしました

有沢橋でも婦中大橋のところでも、大浦土石mのところ成子でも塩でも」30尾から40尾も釣れて居ます。
昨日から釣れ出しました。
それも、16cmから23ccmまでの大物です。
急に釣れだしたのは、アユの食性が変わり今迄虫を食べていたのが石垢を食べるようになったので連れ出しました。
毛鉤はつれなくなります。こんなに早いとはわ思わなかった、何時も梅雨明け頃にこんな現象が起きる。
今年は天気が良いので少し早くなったようです。船に25匹入れたら鮎が入らないくらい大きなものだそうです。
成子山崎さんは60尾とのこと現在つりをしています。
小寺さんは大浦のところで38尾とのこと大きなものは24cmもありました。
飛行場前で47尾とのことでしほとんど20cmのことです。
大漁のおしらせ。吉田さんは新保のところで2往復して94尾の釣果です。それも16cmから26©っまでと大きかったすす。
ダイワの人は42尾とのことです。小林さbbは44尾とのことです。上野さんは53尾とのことです。
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