神通川上流飛騨北部の天気予報、特に防災情報等を良く見て来川ください。飛騨北部で雨が降るとすぐにダムからの放水が始まります。通常3~5日で濁りは抜けますがダム内で沈殿して笹濁りになることもありますので要注意です。 又水位は防災ネット富山の大沢野大橋の水位(平水時110cm)を基準に確認してください。

小雨/165㎝/+10㎝

今日は小雨が降る天気です、全く梅雨を思わせる天気です。
今日は浜松から来られた人が新保に入って午前中に34尾と釣られました、それから午後になりあちこちと歩き回り結局4尾で終わり39尾でした、それでも大きかったので満足しました。
もう一人は群馬の前橋の人です、彼は瀬の強いところへ行きたいとのことで飛行場前に行きました。
彼は急瀬好きとのことで流石に立派です、見事にその背をこなしていました、浜松の人と隣り合わせです、それで64尾も釣られました、これも立派な鮎です、大物ぞろいです。
後は林さんです、彼は高速のところで34尾とのことで満足したといっていました。
群馬の高崎の人です、彼は飛行場前の瀞瀬に入りました、そこで35尾です、冷凍預かりです・・・・・。
今日はこれくらいにしておきます。
 
鮎の焼き方について書きます・・・・・・・。
先ずはじめは鮎の斜め横腹を焼きます、その次は反対側を焼きます、そして鮎の腹を押さえてみて腹が固くなっていたら焼けたと思います。それから鮎の背中を焼いて水分を抜きます。三回回せばそれでよいのですが何回も回すと分からなくなります。
もし焼き方が分かれない人はオトリ屋の青島店で聞いてください・・・・・・。毎年5000尾位焼いていますので・・・・・・・。
明日は全店AM5時頃に開店します。
追伸!!
7月5日AM1時現在大沢野の水位は1m53cmで平水です。
また飛騨北部もほとんど雨が降っていません、今日は釣ができます・・・・・。

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