神通川上流飛騨北部の天気予報、特に防災情報等を良く見て来川ください。飛騨北部で雨が降るとすぐにダムからの放水が始まります。通常3~5日で濁りは抜けますがダム内で沈殿して笹濁りになることもありますので要注意です。 又水位は防災ネット富山の大沢野大橋の水位(平水時110cm)を基準に確認してください。

晴れ/150㎝ 

今日の神通川は朝が寒いようです。
今日の釣果はまず、東京の曽我さんから、午前中は15尾で午後から怒涛の釣で60尾で竿抜けと思われるところを見つけて16cmから20cmの大物を75尾の釣果です。
次は栄さんです、彼は飛行場前で58ですが現物を見て驚きました、これも竿抜けと思われる17cm~20cmの大物ばかりでオトリとして出すのは勿体ないほどです。
明日オトリとして出します見に来てください・・・・・・。
その次は、松本の若い人です、彼は昨日40尾位連れていましたが引き船の蓋が開いていて6尾しかいなかったとしてがっかりしていました。
それが、一夜明けて朝オトリ屋に来られて、今日は半日しか釣りが出来ないとのことで私は有沢橋の下流を言いました、彼は言われた通りに行きました、そして11時までで43尾の大物ばかりを釣られました、これで嫁さんに大きな顔をして帰ることができると言って喜んで居られた、こんな良い話もあります。
これも竿抜けです、殆んどが17cm~20cmばかりです。
この竿抜けの鮎は3,4月に一番で遡上した鮎です、試験場の人の話です・・・・。
群馬の3人は今日は100尾余りで26日までで一人120尾平均で帰れるといっておられた。
釣秀のマスターは10時過ぎまでで41尾とのことです、ケロリンの若は20尾で、お父さんは7尾でした・・・・・。
明日は5時に開店します・・・・。

タイトルとURLをコピーしました