神通川上流飛騨北部の天気予報、特に防災情報等を良く見て来川ください。飛騨北部で雨が降るとすぐにダムからの放水が始まります。通常3~5日で濁りは抜けますがダム内で沈殿して笹濁りになることもありますので要注意です。 又水位は防災ネット富山の大沢野大橋の水位(平水時110cm)を基準に確認してください。

晴れ/145㎝/-5㎝の減水

神通の水位が5cm下がったら、鮎が移動した、瀬からトロドブへ林さんは飛行場前でAM10時からPM4時までで16cmから21cmまでの揃ったものを48尾も釣られた。
今日は最高の釣りができたといっておられました。
婦中大橋の瀬では2時ごろまで皆さん苦戦されたそうです。2時ごろになって鮎も垢をなめに来て、入れ掛りになったそうです。池野さんは流石に67尾と揃えられましたが、入れ掛の最中に帰りましたとのことです。
友人の中田さんは53尾で弟も50尾を超えたそうです。弟もなかなかやってくれます。
又、飛騨の大森さんは大浦に入ったけどテトラポコポコがわからず結局ポイントをはずしたようです、それでも48尾とのことです、立派の数字とおもいます。
又、本日の竿頭の栄森さんは飛行場前で73尾を釣られてオトリを持ってこられました。
マスターは相変わらず強くって婦中大橋で3時間で38尾とのことです、釣れない時間に良く釣られたと思います。
大工さんも新保で46尾とのことです。皆さん30~50尾ぐらい釣られたようです。
その中で金沢の夫婦は婦中大橋の下を紹介しました、それが当たったらしくお礼に来ていかれたとのことです。後日、釣果を聞くのが楽しみです。
明日も名古屋から75歳の人が来られます、よく話を聞いて、お似合いのところを紹介しなければと思っています。
明日は潮店と本店は5時から、青島店は4時30分から営業します。

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